2006年02月23日 (木)

1年ぶりの日記


明け方近い午前5時、なぜか頭が冴えたまま。煙草を吸いに外に出ると、まだ暗い森の奥から1年ぶりのトラツグミの金属が擦れるような神秘的な鳴き声が響いてくる。毎年、春...
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↑Top | 文:田中勝之