人間の都合で、日本やカナダとあちこち連れ回されているラフカイ。本人は楽しんでいるのか、はたまた迷惑しているのか、いったいどっちなのでしょう。
言葉を話せないラフカイに代わって、私たちが彼女の観察日記をつけることにします。
足跡に触るとラフカイに会えます
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